
正直、最初に観たときはただの刑事ドラマだと思ってた。
でも観れば観るほど、「これって人間の話だな」
正義って、こんなにシンプルじゃない。
むしろ、
誰かを守るためにルールを破る。
それが正しいのか間違いなのか、正直分からない。
でも、その選択をした人の覚悟だけは伝わってくる。
だからこの作品は重い。
でも、その重さがリアルで、つい見入ってしまう。
派手なアクションよりも、
こういう“人の葛藤”が一番印象に残る。
気づいたらまた次を観てる。
●キャラ深堀



グレッグ・ガース
ボイトとは真逆の価値観
だからこそ視聴者のストレスが強い
これは単なる対立ではなく
要するに

スピード感ある捜査
リアルな刑事ドラマ
キャラクターの成長